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さかみちはきらい。

わだくんはじめまして  そのに



さて。
そろりそろりと和田峠を下りましてね、下り切ったところにおそば屋さんがありましてね。
そこでお昼ごはんとなりましたん!

見た目は地味だけど、んまーい!!
何種類かの炒めたきのこが乗せられてるんだけどね、これもんまーい!!

そういえばわたし、和田峠で汗だくになりましてね。
でもおそば屋さんの席は布製のクッションなのです。
お店の方に「ジャージが汗だくなんです」と伝えたら、ひとりサイズのビニールシートを貸してくれましたよ。
たくさん用意してあったから、きっと和田峠で汗だくになった自転車の人がたくさん来るんだろうねw

さてさて。
ごはんの後は甘いものです。
これは決定事項です。
ごはん食べた人の義務です。
なので、

いっただっきまあああす!!

町田のジェラート屋さん、ラッテさんのジェラートですよ。
9月末で閉店ということで、それまでにもういちど行っておきたいなあと思っていたのです。
ちょっとルートから逸れるけど遠くないから行きましょ~と連れていってもらったのでした。
ラッテさん、盛りがよくて美味しくて、人気のジェラート屋さんだったのに、惜しいなあ。

さてさて。
ごはんを食べておやつも食べて大満足。
じゃあ帰ろうか…とはいかないのです。

そんなわけで、〆の三箇所目、「程久保の激坂」ですよ/(^o^)\

これね、引いたくじのカードに「程久保の激坂・平均勾配27%」って書いてあったのですよ。

平均!?
平均勾配が27%!?!?
はああああ!?!?!?

カード見ておめめポーンってなりましたが、実はこの坂、数十メートルしかないのですって。
なので歩いててっぺんまで行って写真を撮ればミッションクリア。
わたしはもちろん…


「ふんぐぬぬぬぬぬぬ…このクソ坂め…クソ坂め…はぁはぁ…」


って歩きましたがなにか。


急勾配が伝わりにくいスマホのカメラで撮ってもわかるこのクソっぷり

歩くのだって疲れたわい!

と、いうわけで、これでミッションクリア\(^o^)/
蓮光寺の坂で呪詛を吐き吐き、クロスコーヒーに戻ってきましたよ。
じゃあ珈琲飲まなきゃね。
ついでに小腹も空いたからなんか食べなきゃね。

バケットサンドいっただっきまあああす!!
うまうま!楽しかった!うまうま!


そして後日。
代表者のもとに参加記念品のキャップが届きましたよ。

いいねえかわいいねえ、夏の山でも使えるねえ。
辛くて楽しくて美味しかったチームデイズ、またやるなら参加したいな!


おしまい。


この日尾根幹で「つらあああああい!!」って怒鳴っていたのは
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わたしでえええええええええす
その時しらん人達にパスされて生き恥

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わだくんはじめまして  そのいち



またまた去年のこと。
9月のとある日曜日の早朝、わたしはイベントに参加するために矢野口まで輪行してきたのです。

集合場所兼イベント開催場所は、矢野口駅から徒歩3分のところにあるクロスコーヒー。
チャンピオンシステムが手掛けるサイクルカフェですよ。
ここに、わたしたち「ゲリラ豪雨」の4名が集まりました。

イベント名は“チームデイズ”。
くじで引き当てた三カ所のポイント(どれもカフェから半径15kmくらいのところにある)を4名以上のチームメンバーと一緒に巡って写真を撮り、またカフェに戻ってくるというロゲイニングのイベントなのですが、その課題をクリアするともれなく参加賞のサイクルキャップがもらえるという素敵な企画なのですよ。
前回開催されたチームデイズの参加賞のキャップがとてもかわいくて、きっと今回もかわいいキャップがもらえるに違いない!という卑しい考えから参加したのでしたデヘヘデヘヘ/(^q^)\

珈琲を待ちながら参加同意書を記入して、

ルールの説明をしてもらって、

おしゃんてぃーなカフェラテをいただきつつくじ引きです。

一枚目に引き当てたのは通称「ジャイアンツ坂」
二枚目に引き当てたのは通称「程久保の激坂」
さて三枚目を…というところで、

お店の方「あっ、三カ所廻る以外にもうひとつありまして」

ゲリラ豪雨「ほう」

お店の方「こちらのボックスに、みっつの峠(和田峠・ヤビツ峠・風張峠)のくじが入っています」

ゲリラ「ほほう」

お店の方「もし峠のくじを引かれるのでしたら、今日の課題は峠ひとつだけ!それでミッションクリアです!さっきのくじで引いたところは行かなくて大丈夫です!」

ゲリ「じゃあ峠 も 行っとこうか」

お店の方「えっ(峠選ぶなら他のところは行かなくていいって言ってんのにこいつら意味わかってないのかな)

ゲリ「最初に引いた二か所と峠行きます」

お店の方「あっ(察し)お好きなだけどうぞ ^ ^」

脳筋で草wwwwww


そんなわけで7時30分にスタート。
行先は、本丸として和田峠へ。
そこに行かなくていいのにジャイアンツ坂と程久保の激坂へ行くことになりましたよ。
みんな好きねえ。

カフェの前でお店の方に写真を撮ってもらって、いってらっしゃーい!ってお見送りしてもらいましたん(*´ω`*)
ちなみにわたし、矢野口周辺の地理はまったくもって知らないので、他の三名についていくだけ。
ただの足手まといです/(^o^)\

一行はまず、いちばん近いらしいジャイアンツ坂へ。
京王線よみうりランド駅の前から、よみうりランドへ向かうゆるいカーブの坂で、ランド坂とかV坂とか色々な名前で呼ばれている所なのです。
そこの坂道を写真に収めて、まずは一箇所目クリア。

ついでに登り切ったところにある石碑の前でもう一枚。

(もう戻れない、まっとうな)人への道!!
ここに来たことがある人ならば、この立ち位置とアングルのわざとらしさにお気づきいただけることでしょう。

さてさて。
二箇所目は本丸、和田峠ですよ。
なんでかみんな和田くんって呼ぶ和田峠、わたしは名前だけは知っていたのですが来るのは初めてです。
急に来ることになったためにコースプロフィールを知らないので、どんな所なのか聞いてみたら
「きつい」
「きつい」
「きつい」
しか返ってこないでやんの/(^o^)\


うーん?
きついって言っても3.7kmくらいならなんとかなるでしょ!


なんとか…

なんとか…

なんとかなった\(^o^)/

けどちんだ/(^o^)\

ひどいねえ、勾配がずーっと二桁切らないんだよ。
あとで平均勾配を調べてみたら10%って出てたから、あざみラインの弟分みたいなところだね。

嬉しいのは峠に売店があるところ!
カロリー使ったから堂々と砂糖汁を飲むよー!!

サイダーうめええええええ

あとねえこれ、峠の売店でステッカーを売ってるのを教えてもらったのでゲットしてきましたよ。

なかなかいいお値段だねえ(*´ω`*)

さてさて。
和田峠に着いたのは12時すぎ、お昼時です。
ならば騒ぎましょう!
「はらへったはらへった!なんか食わせろー!!」
お気づきかもしれませんが、わたしはライド中だいたいうるさいです。

つづく。


うるさくって
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ごめんなさああああああああい
はらへった!

てくてくやびやびるんるんるん そのに



ヤビツ峠からてくてく歩いてひいひい登って約二時間。
こんな高いところに来ちゃった!

いつも自転車で峠に来て、ここが人が辿りつけるいちばん高いところだと勝手に思っていたけれど、あそこは車や自転車でたどり着けるいちばん高いところなのであって、本当のお山のてっぺんじゃないのよね。
峠売店のお向かいに登山口があるんだからそんな事すぐにわかりそうなものなのに、思考停止していたのだわ。

遠くに望む山々が霞んでいて、まるで東山魁夷の絵画のような雰囲気。

緑と水といきものの気配が満ち満ちた、山の景色と空気が最高なのでした。


さて。
山をつなぐ稜線をさらに歩くこと二時間、折り返しポイントの塔の岳に到着ですよ。

本当は塔の岳からさらに登って丹沢山まで行ければいいね~なんて話をしていたのですが、この時期は日が短いのでここで折り返し。

到着したのは12時頃。
ちょうどいいお時間なので、ここでお昼ごはんにいたしましょう!
めしじゃめしじゃー!

前回のカレーリゾットに続いて、今回もカレーで攻めていきますよ。

①フードコンテナに詰めてきた、「茹でた中華麺・ゆで卵・炒めた豚バラ肉・刻んだ葱・小さ目に切ったお餅」を全部クッカーに放り込んで、カレーうどんの素のレトルトパウチを上からどばー。

②火を点けて、全部温まったらカレーラーメンの出来上がり\(^o^)/

めっちゃお手軽だけど、間違いない美味しさですよ。
ずるずるずる~!
うんまー!!

バナナもバターとシナモンで炒めてもぐもぐ。


食後の珈琲も飲んで大満足!

今回も重い思いをしながらクッカーやらなにやら色々と持ってきた甲斐がありましたw


さてさて。
登ったからには下らなければなりませんよ。
下りのルートには急な箇所がいくつかあって、鎖場もちらほら。

八ヶ岳の時ほどではないけれど、滑落したら普通に死んじゃうくらいの場所もあったりして、なかなかスリリングなのです。

でも大体はこんな感じ↓のるんるん稜線歩きだったのでした。

日が暮れる前にゴールして、あとはバスで駅まで。
心地よい疲労感のおかげで帰りの電車でうとうと、帰宅したらばたんきゅうでした。
翌日以降は恐ろしい筋肉痛に苛まれたのですが、それはまた別のおはなし。


そんな感じで三度目の登山も無事終了。
丹沢はやっぱりいいところだな、、ここなら何度でも来たいなあ。
丹沢って子供の頃から好きな所だったけれど、もっと好きになりましたよ。
日が長くなったら丹沢山まで行ってみましょうという話になったので、今からまた楽しみなのです。
そしてそのうち、自転車でヤビツまで登って、そこから適当に山歩きをして、また自転車で下るようになる気がするようなしないような。
そんななちゃってデュアスロン、誰か一緒にやってくんないかな。


デュアスロンの帰りは秦野で
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輪行でええええええええええす
チャリで来る意味あるのかwww

てくてくやびやびるんるんるん そのいち



まいど昔話で申し訳ないのですけれどね、去年の11月の土曜日に、とある人妻をそそのかしてヤビツに行ったのですよ。

未だヤビツに行ったことのない奥さま、お誘いした当初は
「いやいや無理無理、登れないから、途中でダウンするから、最初は裏ヤビツからで」
とかなんとか言っていたのですが、
「奥さんならいける、いけるよ!奥さん走れる人だよ!それに裏ヤビツは通行止めだよ~フヒヒヒヒヒ…ほお~らヤビツヤビツ…だんだん行きたくなってきたでしょ?」
ってグラビア撮影しながら脱がせる達人のような流れでヤビツに行くことを承諾していただいたのでした。


そしたら普通に登っていきやがったいかれました。

やっぱりただの走れる人でした。
もうね、すぐに山ゴリラになっちゃうんですよ。
うっほうっほ。

そんなやびるんるんをした翌日、日曜日。
あいや待たれい!

みたいなこと言ってそうな赤子を抱いた母の像がある、秦野駅に降り立ちましたよ。
ご存じない方に解説いたしますと、秦野駅はヤビツ峠の登り口(名古木)から約2キロ離れたところにある駅なのです。
ヤビツ峠に登るために輪行してくる人は、だいたい二宮駅か秦野駅に降りるんじゃないかな。

そんな秦野駅に、この日は登山のために来たのです。
ハイシーズンにあたる11月は、通常営業日の始発より速い時間に臨時バスが何本か出るので安心。

今いるバスがいっぱいになっても、すぐに次が来るから大丈夫よ!ってアナウンスしてくれます。

んで、そのバスに乗り込んで出発して、車窓から見えた景色がこちら。

よく来るひとならわかるはず。
見覚えある?
あるよねw

だってヤビツ峠に来たんだもんwww

土曜日は自転車でヤビツ、
日曜日はバスでヤビツ。

残念だったのはねえ、土曜日も日曜日も売店がお休みだったこと。
ほんとは売店のお菓子を補給食として持っていきたかったんだけどな。
おっちゃんにも挨拶したかったんだけどな。

とりあえずみんなで記念撮影しましたよ。

あとねえ、雑兵と100参るのみなさんとエンカしたので、登山部隊と一緒にぱちり。

不思議な組み合わせwww

さて。
バスでヤビツに登るなんて、初めての経験ですよ。
自転車でヤビツに登る自分が、バスからだとどんなふうに見えているのかな~ってたまに考えていたのですが、想像以上に怖かったです/(^o^)\
バスから外を見ると、自転車に乗っている時より数段、道路が狭く感じるのね。
ローディーさんがシャーッと下ってきてバスの右側に消えていくと、
「ひゃー大丈夫!?!?道路とバスの間に引っかかってない!?」
ってすっごいどきどきするのwww
でもこれ、自転車側からだと全然余裕に見える幅なんだよね。

バスの運転手さんは、それはそれは細心の注意を払って運転されている様子でしたよ。
狭くて先が見えにくいコーナーに入ると、一生懸命に身を乗り出して、何も来ないかな、大丈夫かな、ってきょろきょろして、
クラクションを何度か鳴らして、さらに大丈夫か確認して、じりじりと少~しずつ進みます。
ローディーさんを追い越す時も、直だったりミラー越しだったりでローディーさんガン見。
今行けるか!?行けるか!?左寄ってくれた!?よっしゃ行くでー!!って。
そんなこんなで峠まで50分くらい。
運転手さんを見ているこっちもどきどきものwww
運転テクニックすげー!ってめっちゃ関心しちゃった。
もうね、ほんとにほんとに神奈中さんに感謝です。


さてさて。
登山計画書を書いて投函し、準備も万端。
まずは裏ヤビツを下っていきますよ。

護摩屋敷の湧き水がある少し手前に、登山口の案内がありました。

見覚えがあるような無いような?
自転車だとサッと通り過ぎちゃうから、なんかあったかな~くらいしか覚えていませんでしたよ。
自転車と徒歩で見える景色がまったく違うのね。

ちょっと道を逸れたら、すぐにこんな山道の入り口。

それじゃあ、登ってみましょうか。

つづく。



ごはんのために
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登りまああああああああああす
頭の中は山ごはんでいっぱい

じごくのちばけん



久しぶりに久里浜からお船でどんぶらこ!

それは去年の11月のこと。
ラーメンブルベのゴールで合流した時と同じメンバーと一緒に、千葉県を走ってきましたよ。
千葉には有名な棚田と手掘りのトンネルがあるのですが、わたしどちらにも行ったことがなかったのですね。
なので、連れてってくれ~とお願いしたのです。

当日。
「なんでアンカー(重い車体)で来たのwww」
と言われて嫌な予感。
あれ?
今日ってそんなにえぐいルート?
千葉って平坦とちがうの?
ちゃんと下調べもせずに案内をお願いしたもので、なんの覚悟もなくアンカーに乗ってきちゃったのでした/(^o^)\

そんなわけで。
内房の鋸南町のあたりから、房総半島を横切るように外房方面の鴨川市へ向かったのですが、もう坂。ぜんぶ坂。
千葉きつい。
千葉つらい。
平坦じゃない。
ひどい!!
騙された!!(※誰も騙してない)

それでも千葉はいいところ。
内陸側の道は広いし、舗装もきれい。
走りやすーい!!

そして棚田に着いたら、つらいのなんか忘れるくらいすんごいの\(^o^)/!!


鴨川大山千枚田って言うのですって。

10月下旬から1月上旬くらいまで、ライトアップもされているそうな。

お天気が曇り気味だったのもあってきれいな写真は撮れなかったのですが、実際に見た時は「すげー!」ってなりました。

わたしの地元近くにも小規模な棚田があるのですが、そちらはどこから眺めても近代的な建物や電線が景色に混じってしまうので、こんな昔ながらの雰囲気は味わえないのです。

ちょっとした広場みたいなところがあって、千葉の自転車チームで練習をしているらしきローディーさんが休憩していたりして、まわりにコンビニも自販機も無いにもかかわらず賑わっていましたよ。
これはいい練習コースだねえ、わたしもご近所だったら通っちゃうw

さて。
棚田のあとは「濃溝の滝(のうみぞのたき)」へ。

このトンネル、約350年前に川の流れをまっすぐにするために掘られたものだそうですよ。
インスタやらテレビやらで有名になった観光スポットなのだそうで、駐車場や食事ができるお店なんかもあっておおにぎわい。
木道が整備されていて、ちょっとお散歩するのにちょうどいいところなのでした。

そんなこんなで空腹です。
おなかが減ると騒ぎます。
おなか減ったおなか減った!
なんか食わせろー!!

で、お店にピットインして待つこと1時間。

おそばきたよ\(^o^)/

ぷりぷり舞茸の天丼も付いちゃうよ!!
どっちもうまうま!!

人気のおそば屋さんだったようで、わたしたちのあとにもお客さんがたくさん。
わたし達が退店したときには「あたたかい蕎麦は売り切れました」と張り紙されていたので、“ざる”と“かけ”でおそばの打ち方が違うのかしらん。
おそばのことはよくわからないんだけど、そういうものなの?

さてさて。
お昼を食べたらいいお時間。
手掘りのトンネルは今回は無しにして、フェリー乗り場に戻りますよ。
「ふへ…ふへへ…じゃあ…鹿野山いきますか」
「フヒヒ…」
「デュフフ…」
みたいな会話をしていたようなしていないような、わたし以外は知っていたようですが、フェリー乗り場に戻るには地獄を通らなければならないのでした。
そりゃそうだよね、内房から外房方面へひと山越えたんだから、またひと山越えて戻らなきゃフェリー乗れないもんね。

でもさ、
なにも勾配が18%もあるところ通らなくてもいいじゃん/(^o^)\
あとでセグメント見てみたら、鹿野山って平均勾配8%とか9%じゃん/(^o^)\
でもさ、でもさ、
車なんか全然来ないし、道はきれいだし、めっちゃ走りやすいじゃん\(^o^)/

く…、くやしい…っ!
また行きたいなんて言わないんだからねっ!!
ビクンビクン!!

と、いうわけで。
息も絶え絶え戻ってきましたフェリー乗り場。
わたしの脚が終わって最終便に乗れなかったらどうしよう…(゚Д゚;)って本気で考えていたので、心底ほっとしましたwww
皆さま、鈍足にお付き合いいただきましてありがとうございましたん!

船内では千葉みやげのぴーなつもなかをもぐもぐ。

場所柄、甘いものが食べられるお店が無さげでしたが、フェリー乗り場に大きなおみやげ屋さんがあるので、おやつを買って船内でゆっくりいただくことができますよ。

なんだかんだめっちゃ楽しかったので、また遊びに行きたいと思います。
次こそは手掘りのトンネルを通るんじゃい!!

こんど行くときは
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カーボンにしまあああああああす
アンカーほんとに辛かったの…/(^o^)\